bibidebabideboo:

 

tiptoe(e.m) : サメリング (via tiptoe)
サメが2匹泳ぐリング。サメの背びれが水面にちょっと出てるのがポイント。

非常に可愛い。
指についていたら邪魔そうではあるけれど・・・
surferdude182:

(by fancier fido)
手慰みに。

kirei 

最近海外の広告の記事を見る機会が増えた気がする。

tumblrの記事としてあるだけなのですけれど、その割合が多くなったような。

で、見て思ったこと。

基本的に社名を前面に押し出して広告をすることが多い日本に対して、商品そのものがその広告の一番目立つところに描かれている気がする。

あれなんだ?!、どこの会社だ?、

って思わせるのが海外の広告。

そういうものが記事に載っているだけかもしれないけど、一つ一つの広告を見ていて「たのしさ」とか「わくわく感」がある。

意表を衝かれる面白さとか。

こんなのありか!、とか、どうなっているんだ!、ていう楽しみ方が出来る。

この商品を見たらすぐこの会社だ、って言う連想がすぐ出来るから商品を前面に押し出してもいいのかなとも思います。

まったくの素人の考えなのですが、掃除機を見たら「あの会社」という連想が出来る、逆に「あの会社」なら掃除機だねって言う暗黙の了解が出来ているとか。

その商品のことならどこにも負けないっていう強みであるという要素が強いイメージなのですが。

日本と海外の広告で、広告にかけるエネルギーが動的なものと静的なものという違いはあるのかな、と思います。

"必要なのは指を切らない包丁ではない。転ばない自転車ではない。火傷をしない火ではない。墜落しない飛行機ではない。本質の隠蔽は退化と無知と想像力の欠如しかもたらさない。"

Twitter / @sakuba: 必要なのは指を切らない包丁ではない。転ばない自転車で … (via t-s-k-b)

大切なのは、それをどうするかってこと。

(uzmkから)

"そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。"

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(元記事: otsune (uzmkから))