10月 2012
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837 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2012/01/17(火) 16:55:51.02 0
何かごめん流れ読まずに投下しちゃうけど。...
– 取引先に謝罪に行ったら、専務さんが怒る後ろで、社長さんが変顔してきた。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via motovene)
8月 2012
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5月 2012
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俺のねーちゃん関西で国語の教師やってんだけど、先月新しい担任受け持ったんだ。4年生。...
– 下の名前を教えてくれる? 続・妄想的日常 (via nkml244)
「作者の気持ちを考えよ」っていう問題の回答は「やべぇ筆が乗ってきた!俺天才!」「筆が乗らない!死にたい!」「うわぁぁ締め切りだ!!」の三つ以外にありえない気がする...
– Twitter / Caviar_AsaI (via kuzira8)
4月 2012
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倫理の授業で、モラトリアムとかマージナルとか出てくるわけですよ。ホモルーデンスとかホモファーベルとか他にもたくさん。
その一つ一つがものすごくつぼでして!言い方正しいのかわからないけれど、知っている言葉が出てくるとわーってなる感じです。 モラトリアムとかなんでこんなにどきどきするのかなぁとか思っていたのです。今まで聞いたことねーよとか思っていたのですが、本棚整理したら、かなり昔にもらった部誌が出てきてその中にモラトリアムって言葉が出てきて、ああここが原点か!と納得するところでして!
英単語とか覚えるときも同じ状況に陥りました。 フラグとか、高校入って始めてもらった部誌の中の話に出てきていたのですよ!てっきり市販されている話だと思っていたら、読み直してみてびっくりです。
映画の中とかに出てくる言葉が、この単語からか、とかわかってくると、その単語だけは絶対覚える!とか思ったりして。...
春は、少し浮かれた気分になる。
いろいろ変わるからかもしれない。
花が一斉に咲き出して、人が移動する。今までも花は咲いているのだけれど、もくれんのふわりとしたふくらみや、チューリップの目を引く鮮やかさ。空き地が杉の子でぼんやりと煙がかる様に緑になるのは、冬の冷たい空気から暖かい南風になったことを感じさせる。
桜は本格的な春を知らせる。
私にとって春は梅が咲き始める一月二月に少しずつ感じ始め、桃が咲くと、冬の装備は手放せないものの春の気配を確実に感じ、時々雪に注意するようなものなので、四月に入って華やかになると、もう春の中盤である。
桜がすべて散って、葉だけが目立つようになると、そろそろ初夏かなぁと思い始める。そういう点では、今の時期は終わりかけかもしれない。
そして、煙がかった視界がはっきりと輪郭を持つようになったら夏になる。
3月 2012
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77歳の建具屋さんから今日聞いた言葉が忘れられない。「体だけで働くやつは労働者っていうんだ。頭と体で働くやつが技術者。頭と体と心で働く人は芸術家っていうんだ。本物...
– Twitter / mekatadeDon (via illillill)
大好きだこの言葉!
2月 2012
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デ ザ イ ン 思 考 ~ 無 限 の 発 想 を 生 み 出 す 方 法:... →
kirei
最近海外の広告の記事を見る機会が増えた気がする。
tumblrの記事としてあるだけなのですけれど、その割合が多くなったような。
で、見て思ったこと。
基本的に社名を前面に押し出して広告をすることが多い日本に対して、商品そのものがその広告の一番目立つところに描かれている気がする。
あれなんだ?!、どこの会社だ?、
って思わせるのが海外の広告。
そういうものが記事に載っているだけかもしれないけど、一つ一つの広告を見ていて「たのしさ」とか「わくわく感」がある。
意表を衝かれる面白さとか。
こんなのありか!、とか、どうなっているんだ!、ていう楽しみ方が出来る。
この商品を見たらすぐこの会社だ、って言う連想がすぐ出来るから商品を前面に押し出してもいいのかなとも思います。
...
必要なのは指を切らない包丁ではない。転ばない自転車ではない。火傷をしない火ではない。墜落しない飛行機ではない。本質の隠蔽は退化と無知と想像力の欠如しかもたらさない...
– Twitter / @sakuba: 必要なのは指を切らない包丁ではない。転ばない自転車で … (via t-s-k-b)
大切なのは、それをどうするかってこと。
そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答え...
– H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」
現実に求められる能力は既にこっちになりつつある
(via y-u)
1月 2012
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12月 2011
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雲の隙間から見える光が好きです。
天使の梯子とか、ヤコブの梯子とか、いろいろ呼ばれているようですが、個人的には光芒、という呼び方が好きです。
光が天から伸びる様子の言葉として、温かい、奇麗なものだと思います。
天から地上に伸びているのをはるか遠くから見るのも好きですが、高い空の中心から四方へ伸びているのを見るのは格別好きです。
雲の様子がよりよく見えるからなのでしょう。
私はどうも、雲ひとつない晴天、より雲があるほうが好きなようです。晴天は逆に、恐ろしさを感じてしまうのです。特に、青くて青くて吸い込まれてしまいそうな空は苦手です。
空の色、雲の色、匂い、厚み、薄さ、薫り、冷たさ、暖かさ、それらをすべて合わせて空と呼び、その空が私は好きです。
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tumblrbotからの質問:WHAT IS YOUR EARLIEST HUMAN MEMORY?
いろいろ初めてですが、始めまして。